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| 依頼情報テーマの発表 |
| 発表日・場所: |
平成19年3月8日(木)産業技術センター 【資料番号I 070308】 |
| テーマ: |
Web 2.0の現状 |
| 発表者: |
共同ビデオ制作(株) 塩田 康広 |
| 要旨: |
Web 2.0 でマーケティング新展開。マイクロソフトも危ない。ネットワーク時代も第二ステージへ大きく進化しています。「情報の陳列」から本来の「情報の共有と共生」へ。何がかわったのか、生き残りをかけた企業戦略の中心に据えた取り組みがトップには求められています。 Web 2.0 とは何か。何がどうかわったのか。どうすればいいかなど。 |
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| 発表日・場所: |
平成19年7月12日(木) (株) アムロン 多度津工場 【資料番号 I 070712】 |
| テーマ: |
防音カバーの技術的現状と今後の課題 |
| 発表者: |
大和汽工 (株) 川上 敬 |
| 要旨: |
機器の騒音対策として防音カバーを設備するが、なぜ防音カバーと呼ばれるか。その基本となる考え方、騒音とは何を指すか、構成する要素とは何があるか。
周波数による相違、騒音を低減させる方法、サイレンサーの性能試験、システムとしての確認実験を行うための課題など、防音カバーの新しい技術や将来性について。 |
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| 発表日・場所: |
平成19年9月13日(木)産業技術センター 【資料番号 I 070913】 |
| テーマ: |
地方における中小企業の住環境への貢献と企業イメージ |
| 発表者: |
(株)トーコー 東 和男 |
| 要旨: |
地方中小企業における地域の住環境改善への貢献が、企業イメージにどの様な影響をおよぼすかについて、地域住民、地域ライオンズクラブや報道機関とも協力し、関係機関と交渉の末解決することが出来た。
その具体例を経緯とともに紹介し、地域の住環境への貢献が企業のイメージつくりにいかに重要であるかを説明する。 |
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| 発表日・場所: |
平成19年11月8日(木)四電エンジニアリング(株)技術開発センター 【資料番号 I 071108】 |
| テーマ: |
地球環境問題への取組み |
| 発表者: |
(株) サムソン 井上 清 |
| 要旨: |
地球環境がますます厳しくなることが指摘されて久しい、地球環境の中で最も懸念されるのが温暖化ガスであり、中でもCO 2 問題は深刻である。
この問題の危機的な状況が再認識され、先日温暖化国連会合が開催された。日本でもこの問題に対する取組みが進みつつあるが、現実には、はかばかしく改善されていないのが実状である。しかし、将来に向かって改善の芽は少しずつ進展している。この様な取組み例を紹介する。 |
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| 発表日・場所: |
平成20年3月13日(木)
産業技術センター
【資料番号 I080313】 |
| テーマ: |
クリーンエネルギーとしての風力発電 |
| 発表者: |
四電エンジニアリング(株) 土岐 正宏 |
| 要旨: |
風力発電は、2010年度に300万キロワット導入を政府目標に掲げ建設支援を行っているが目標どおりに加速していない現状にある。そこで、@日本における風力発電導入状況 A世界における風力発電導入状況 B風力発電の特徴 C風力発電システムの概要・発電装置の構成 D風車の種類 E当社の風力発電所建設工事実績 などについて簡潔に報告する。 |
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| 発表日・場所: |
平成20年7月10日(木) 大和汽工(株) 【資料番号I080710】 |
| テーマ: |
迷惑メールの脅威から社内情報システムを守る |
| 発表者: |
(株)アムロン 嶋津 正幸 |
| 要旨: |
大量の迷惑メールにより日々の業務に支障をきたすこととなり、当社で解決に取り組んだ事例を報告する。従来の当社情報システムはグループウエア、SFA、ウェブメールからなっており、サーバは自前での構築でありウイルス対策ソフトの整備であった。 しかし、社内の情報システムの防衛という観点からもプロバイダーのレンタルサーバーを利用する方式に改めた結果、迷惑メール、ウイルス対策を含めてシステム全体の安全性が増した。また、管理コストの面では自前システムに比較して約1/2に削減できた。現在のところ迷惑メールからは開放された。 |
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| 発表日・場所: |
平成20年9月11日(木) 産業技術センター 【資料番号I080911】 |
| テーマ: |
水素エネルギーの現状と将来 |
| 発表者: |
四国アセチレン工業(株) 大橋 正明 |
| 要旨: |
水素は化学、弱電、金属など多くの産業分野で利用されています。特に最近では、燃料電池など水素エネルギーの有利性が注目されている。 そこで、わが国における水素エネルギーをめぐる現状と問題点などを紹介するとともに、大手企業で開発が進む燃料電池や水素製造の現状など南陽アイアイスイソ梶i山口県周南市)の視察結果などから、地方の中小企業がビジネスとしてかかわれるチャンスの可能性などについての報告。 |
平成20年度(後期)調査事業報告書
「さぬき和三盆糖」 |
| 調査事業分科会 調査員 |
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会 長: |
大橋 正明 |
四国アセチレン工業(株) |
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調査員(主査): |
嶋津 正幸 |
(株)アムロン |
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調査員: |
東 和男 |
(株)トーコー |
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調査員: |
川本 博 |
(株)タダノエンジニアリング |
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調査員: |
塩田 康広 |
共同ビデオ制作(株) |
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調査員: |
白川 武志 |
香川県産業技術センター |
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調査員: |
神高 幸則 |
香川県産業技術センター |
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| 報告書要旨(PDF形式) |
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平成20年度調査事業報告書
「古紙・廃プラスチックのリサイクル」 |
| 調査事業分科会 調査員 |
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会 長: |
大橋 正明 |
四国アセチレン工業(株) |
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調査員: |
川上 敬 |
大和汽工(株) |
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調査員: |
嶋津 正幸 |
(株)アムロン |
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調査員: |
東 和男 |
(株)トーコー |
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調査員: |
福家 哲也 |
吉野川電線(株) |
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調査員: |
神高 幸則 |
香川県産業技術センター |
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| 報告書要旨(PDF形式) |
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平成19年度(後期)調査事業報告書
「高齢者・健康」 |
| 調査事業分科会 調査員 |
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会 長: |
川上 敬 |
大和汽工(株) |
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調査員: |
水谷 公一 |
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調査員: |
市村 啓一 |
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調査員: |
神高 幸則 |
香川県産業技術センター |
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| 報告書要旨(PDF形式) |
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平成19年度調査事業報告書
「ナタネなどの栽培・搾油と回収廃油の再生によるバイオディーゼル (BDF) への活用」 |
| 調査事業分科会 調査員 |
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会 長: |
川上 敬 |
大和汽工(株) |
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調査員: |
八木 信賀 |
(株)四国総合研究所 主執筆者 |
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調査員: |
大橋 正明 |
四国アセチレン工業(株) |
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調査員: |
藤田 邦夫 |
(株)石垣 |
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調査員: |
白川 武志 |
香川県産業技術センター |
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調査員: |
神高 幸則 |
香川県産業技術センター |
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| 報告書要旨(PDF形式) |
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| 2007年9月例会 |
| 発表日・場所: |
平成19年9月13日(木)/香川県産業技術センター |
| テーマ: |
「地方における中小企業の環境貢献と企業イメージ」 |
| 発表者: |
(株)トーコー 東 和男 |
| 要旨: |
地方中小企業における地域の住環境改善への貢献が、企業イメージにどの様な影響をおよぼすかについて、地域住民が地域ライオンズクラブや報道機関とも協力し関係機関と交渉の末、解決することができた。
その具体例を経緯とともに紹介し、地域の住環境への貢献が企業のイメージつくりにいかに重要であるかを説明する。 |
| 2007年7月例会 |
| 発表日・場所: |
平成19年7月12日(木)/ (株)アムロン テクノセンター 多度津工場 |
| テーマ: |
「防音カバーの技術的現状と今後の課題」 |
| 発表者: |
大和汽工(株) 川上 敬 |
| 要旨: |
機器の騒音対策として防音カバーを設備するが、なぜ防音カバーと呼ばれるか。
その基本となる考え方、騒音とは何を指すか、構成する要素とは何があるか。周波数による相違、騒音を低減させる方法、サイレンサーの性能試験、システムとして確認実験を行うための課題など、防音カバーの新しい技術や将来性について。 |
| 2007年3月例会 |
| 発表日・場所: |
平成19年3月8日(木)/産業技術センター |
| テーマ: |
Web 2.0の現状 |
| 発表者: |
共同ビデオ制作(株) 塩田 康広 |
| 要旨: |
Web 2.0 でマーケティング新展開。マイクロソフトも危ない。ネットワーク時代も第二ステージへ大きく進化しています。「情報の陳列」から本来の「情報の共有と共生」へ。何がかわったのか、生き残りをかけた企業戦略の中心に据えた取り組みがトップには求められています。 Web 2.0 とは何か。何がどうかわったのか。どうすればいいかなど。 |
| 2007年2月例会 |
| 発表日・場所: |
平成19年2月8日(木)14:30〜16:30/香川県産業技術センター 3階 視聴覚室 |
| 内容: |
1.勉強会(14:30〜16:00)
| テーマ: |
「環境マネジメント」 |
| 発表者: |
香川大学ビジネススクール 地域マネジメント研究科教授 関 義雄 |
| 概要: |
20世紀の企業活動では、企業の成長と環境負荷が反比例していたが、環境汚染の深刻化とともに現在では20世紀型のビジネスモデルは社会的に受け入れられず、否応なく企業は環境対応を迫られている。本勉強会では、リサイクルとエネルギー問題の視点から21世紀の企業が取るべき環境対応について考える。 |
参加者から活発な意見、質問が出されました。

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2.定例会 今後の事業の進め方などの打ち合わせ
下記のロゴマークがきまりました。

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